2009年09月12日

雀龍門は韓国製??

雀龍門って日本のゲームだと思ってました…。
あらためてWikipediaを見てみたら、韓国生まれって判明。
韓国のオンラインゲーム会社であるエヌ・シー・ソフト (NCsoft Corporation) が開発。
で、運営が日本のオンラインゲーム会社であるエヌ・シー・ジャパン (NC Japan K.K) 、というわけです。

ゲームといっても、もともと麻雀はオフラインでリアルなプレイ。
そういう「現実のモデル」があるので、つまりは、その世界を臨場感を持ってネット上で再現した…という感じ。

リアルと違ってよいところは、ネット上でいくらでも対戦相手を求められ、公式戦ならば自動的に対局者がマッチングされるので、相手探しの苦労しないところ。

あと、本当の雀荘とちがってタバコの煙もない自室ででき(逆もあるか〜)、怖いお兄さんから脅されることもない…とかも利点?

コンピューターが相手のチュートリアルもあるから、初心者はそこで練習すればいいですよね。

ここも、本当の雀荘の場合は、「勉強代だ」といって、いろいろ「巻き上げられた」ものだそうです。






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posted by すずめん at 13:02 | Comment(0) | 雀龍門レビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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