2009年09月19日

不思議な流れ 麻雀講座A

今日の記録
一半目
五巡目親リーに対して安牌が無く対子落としの選択を迫られ1p打、が当たり牌が1ー4pであえなく撃沈。
しかも高め三色一発だったという悪夢、18000の放銃です。
どうやらそこで流れが決まってしまったらしくその後配牌は悪いわ振り込むわの二重苦に襲われる。
最後はツモられ飛び、とても残念な最後・・・。

そして二半目に突入。
きっと一半目の流れを次いでるだろうと思ったのだが思いの外良い手になる。
立ち親で東一局
四巡目聴牌
リーピンドラ3高めタンヤオ
6ー9sと言う超良好手
数巡目高めツモ、裏乗らず6000オールで落ち着く。
その後も役牌やタンヤオ手など手に恵まれ局を進める。
結果二位に一万点の差を付け終了
流れがないと思ったのですがすごい乗ってて笑いました。
不思議ですねえ・・・。

さて、此処から前回の続きです。

前回はイーシャンテンの話をしましたが、何シャンテンでも一緒です。
基本的に聴牌後両面になるような手を作るようにします。

たとえば・・・
22445m355p123899s
という手の場合は基本的に4mを打てばいいことになります。
聴牌後の形が445mと残す場合はバッタかカンチャンペンチャンになりやすいです。
よって、両面あれば十分な待ちなので他の待ちをフォローする必要があります。
よって、355の場合は4か5がくれば面子ですし899の場合は7か9がくれば面子です。
それに22mを拾ったときも頭の切り替えがスムーズに出来ます。

よって、この手は4m切りなのです。
と言った具合でしょうか、簡単な我流麻雀講座A終わります。

[広告リンク」
オンライン麻雀ゲームなら→無料3Dオンライン麻雀ゲーム「雀龍門」
posted by すずめん at 23:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雀龍門日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック

×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。